5月 10, 2012 | コメントは受け付けていません。
わたしの家では、和室は一間だけで、あとはバリアフリーのフローリング床ばかりです。家で快適に過ごせる空間作りを目指してます・×・
日当たりがよいリビングとキッチンは、建築から15年もたつ間には 日陰がちな部屋より
やはり床は速く傷みます。
http://www.floorcoating8.com/
愛犬を飼っているのも、決まった場所に痛みを生じさせるコトになってしまうものです。
フローリングは、水に弱いものですね。
愛犬が水を飲む場所には、もちろん直接水が床に落ちないようにと 食事用の防水マットを
敷いていますが、犬が老化して来ると、口からよく水をこぼすようになり、マットからはみ出して
こぼします。
しょっちゅう、その場所には床ワックスを使用して守ろうとしています。
キッチンでは、わたしは足元のマットが嫌いなので、何も敷いていません。
掃除の時に非常に邪魔なのです。
水をこぼさないようによく気を付けていますが、ここにも床ワックスを他より使います。
ですが、強く床を守ってくれるフロアコーティングをできれば最良!と思います。
本当は、家を建てた時に そこまで頑強な保護をするべきなのでしょうね。
4月 26, 2012 | コメントは受け付けていません。
新築の家やマンションにお邪魔した時のピカピカで美しいフローリングは印象深いものです。
私もそんなマイホームに憧れる一人です。
しかし、フローリングというのは木質材質のため水や湿気に大変弱くデリケートなので、最初の清潔感あふれる状態も放置していけばツヤが落ち、美しさを保つのは大変だと言われています。
美しさを保っていくにはどうしたら良いか考えた時にワックス掛けという方法もありますが、近年ワックスに含まれるリン化合物や亜鉛が環境有害物質として人体に影響をおよぼす事が懸念されており社会問題にもなっています。
こうした背景から注目されているのが頑丈で綺麗なフロアコーティングです。
そこでフロアコーティングについて調べてみると、ワックス掛けと比べても一度の施行で長期間、キズや汚れ、湿気などを保護して美しい光沢を維持できる事が分かりました。
ワックスが2~3ミクロンの厚さに対してコーティングは30~50倍の塗膜を形成し床に塗られていく事が大きな理由です。
フロアコーティングが選べるのは良いですね(`・ω・´)こうした技術は、この道のプロの方達の長年の経験から生み出されたものなのです。
美しさの維持や効果という点でも優れていて料金は安くはありませんが、部屋の雰囲気を明るくしてくれますし、将来のマイホーム購入後の計画として必ず覚えておきたいと思います。
4月 12, 2012 | コメントは受け付けていません。
自分の部屋の床はフローリングなのですがフロアコーティングされているのかどうかよくわからない感じです。
フロアコーティングされていれば明るくなっていて照明などの光をもっと反射しているようなきがするのですが、どうもそんなにきれいに反射しているようには思えないのです。
ですが、まるっきり反射しないというわけでもなく、鈍く反射しているというような感じです。
ひょっとしたら薄くフロアコーティングされているのかもしれません。
個人的にはもっと透明度があってピカピカするようなフロアコーティングがいいように思います。
そのほうが部屋が明るく感じますし、きれいにみえると思いますから。
ただ、そのようなフロアコーティングは高いのかもしれません。
フローリングの保護についてヽ(゚∀゚)ノ
おそらくフロアコーティングの厚さも結構厚くなるようにも思いますから、安くなることではないのかもしれません。
厚ければ傷などから守る防護機能もアップしますから、それだけいいことではあるのでしょうが。
3月 29, 2012 | コメントは受け付けていません。
私は転勤族なので引越しを繰り返しているのですが、だいたいのところはフローリングです。
住む物件により、フローリングのワックスのかかり具合も違いますし、さまざまです。
自分でワックスをかけることが多いのが現状です。
ワックスは何ヶ月に1回はかけないとすぐに落ちてくるので面倒だったりします。
将来、自分の持ち家を持ったときは、長持ちするフロアコーティングをしたいと思っています。
そこで、フロアコーティングについてインターネットでいろいろ調べてみました。
口コミやニュースでもフロアコーティングの文字を見つけられました。
いろいろな種類があることにびっくりです。そこでフローリングの構造からの解説になります((*・ェ・)
あるサイトで見てみると、その種類は、シリコンコーティング・UVコーティング・水性ウレタンコーティング・ガラスコーティングなどがありました。
シリコンコーティングというのは、フロアコーティングの中で、最も耐久性・耐水性・耐薬品性・などに優れているそうで、一般住宅において一番多いフロアコーティングのようです。
どんどん進化しているそうで、あらゆるタイプのフローリング材に施工可能なんだとか。
ガラスコーティングは初めて聞きました、フローリングの表面に超高硬度のガラス塗膜を形成して、フローリングを傷や紫外線から長期間守ることができるそうです。
フロアコーティング中で一番塗膜硬度があるのが特徴のようです。
水性ウレタンコーティングは、水性アクリル系ウレタン樹脂を使用したもので、コーティング下地材と水性アクリル系ウレタン樹脂を組み合わせる事によりワックスより耐久性・耐水性に優れているそうですよ。
一般マンションでも取り入れられているそうです。
このようにさまざまな種類があるのですね。
私は水溶ウレタンコーテイングが一番いいかなと思います。
今は施工から3年保証とか付いているものもあるようなので、それがいいと思いました。
3月 15, 2012 | コメントは受け付けていません。
僕がフロアコーティングの評価をする場合ですが^^b
フローリングというのは木製の床材なんですが、塗装がされてるんです。
塗装工程では、着色が最初の工程です。
工程の順序は、まず、下塗りをして、それから中塗り、上塗りの順序なんですが、これは、どんな物の塗装工程でも同じといえます。
さて、上塗りが済むと紫外線を当てて、硬化させて行くんです。
これは、車の塗装工程と似てますね。
また、上塗りなんですが、これは、透明な塗料を薄く塗って、コーティングするんです。
色落ちしないようにするためなんですよ。
それから、塗装は、何重にも重ねて行います。
こうすることで、綺麗に仕上がるんです。
これはまた、画を描くのと似てますね。
一回塗りの単調な画より、何重にも色を重ねた画は、深みがあるものです。
だから、この技術を、フローリングは応用してるといえます。
尚、塗り重ねることで、色の濃いフローリングが出来上がります。
これは、色の調整をするためでもあるんです。
また、こうすると、色を均等にも塗れるから、都合も良いんです。
そして、値段が高くて色の濃いフローリングは、仕上げのコーティングをするまで、何度も色を塗られることになります。
しかし、あくまでも工場のライン作業ですから、工程の回数が決まってます。
そして、コスト面も考えに入れなければならないんです。
ですから、同一の名前がついた製品でも、多少の色の濃淡、色落ちのしや易い物があったりするんです。
だから、値段の高い物や安い物でも、仕上げ材のコーティングは薄く塗られているので、フローリングの保護をするためには、フロアコーティングが必要なんです。
フロアコーティングの種類はたくさんあり、機能も様々。詳しいことはこのページに掲載されているので、読んでみて下さい。
3月 01, 2012 | コメントは受け付けていません。
評価をする場合、基本的に住宅の床の耐久性などを上げるフロアコーティングは業者さんの知識や技術をとりあげて、使っているコーティング剤の質なども総合的に判断します。
このような工事をしてもらう場合、自分であれこれと調べて、最適な形で工事をしてもらうのが結果的にいいと聞きます。
もちろんプロの意見もきちんと聞く必要があり、業者さんの持っているフロアコーティングの知識は私たちよりもはるかにありますので、それを参考にします。
たいていの業者さんは工事の内容をきちんと説明してくれますので助かります。
フローリング床を保護するための費用もきちんと見積もりを出しておくのがセオリーです。 ( ´・ェ・`)b
どのくらいの価格が出るかによってその工事の内容がわかり、きちんとした形で行ってもらえるかも判明します。
2月 16, 2012 | コメントは受け付けていません。
わたしの場合、ここ数年の間に耳にする「フロアコーティング」ですが、フローリングが多い
わたしの家でも、建築時から知っていれば施工しておきたかったな と思いました。
わたしの家では、6畳の寝室以外はのフローリングの洋間です。快適に過ごせる家の空間作りを目指していました(´ω`。)
水気には弱いと聞いていたので、気を付けてすぐに拭くようにしていましたが、暮らして
数年たつと、直射日光にも フローリング床はだいぶ弱く傷む物だと知りました。
日差しが入いる部屋と、北側の日差しがほとんど入らない部屋では、床の痛みも手触りも
全く異なります。
わたしが家を建てた当時にも、今耳にする丈夫なフロアコーティングがあったのかどうか
わかりませんが、子供がいない家庭でしたので、特にひどく傷む心配もないと、当時の
大工さんが思ったのかもしれません。
2月 02, 2012 | コメントは受け付けていません。
国の後押しもあって、近年では共稼ぎをしている世帯も多くなっています。
夫婦ともに仕事を持って働いているため、夫婦や家族の憩いの場所である自宅の家事は夫婦で分担しながらやりくりしているところが多いでしょう。
それでも、共稼ぎをしていることで家事に時間をかけるのは、専業主婦のいる世帯に比べて少なくなっているように感じられます。
また、夫婦ともに共稼ぎをして家では家事をしてでは、夫婦と一緒にいる時間を設けることが難しくなってしまいます。
そのような状況にあるのだから、フロアコーティングをするべきだと思っています。そこで、フロアコーティングの評価です(´-ω-`)
フロアコーティングの中には、コーティング剤を塗り広めるだけで終わる簡単なものばかりです。
そのフロアコーティングをすることによって、フローリングが汚れにくくなりますしす。
また、仮に汚れてもすぐに拭き取ることもできるのです。
掃除がとても簡単に済ますことができるため、家事にかかる負担を大きく削減することができるようになるでしょう。
このようにフロアコーティングをすることで、家事にかかる時間を減らすことができ、家族団欒の時間を増やすことができるでしょう。
夫婦の絆を深めるためにもとても重要なことだと思います。